コロナが茶番だと言われる理由やワクチンの危険性が騒がれている全体像を
とりあえず時系列と要点だけ。(
信ぴょう性を断定するものではありません。)

感染者数がいくらでも操作できてしまう問題(マスメディア)

コロナ騒動が始まって以降、マスメディアでは「感染者数」に集中して日々報道。しかし、その数値は切り取り方でいくらでも印象操作できてしまうトリックがあった。「感染者数」と「陽性者数」「陽性率」「基礎疾患」「死亡率」などの情報がごちゃ混ぜであったり、除外された情報が先走りする。

感染者数水増しのカラクリ。(PCR検査と死亡診断書)

感染者数水増し、印象操作の動きとして主に以下の要素がある。

■糖尿病や癌で死亡しようが、全て死因は”コロナ”として死亡診断書を書くように国から通達があった。

■PCR検査という検査方法そのものに問題がある事が判明。
 ↑問題ない可能性あり。調査中。3/21

■そもそも研究用の検査方法であり、陽性者診断用としては使用してはいけない。
 ↑問題ない可能性あり。調査中。3/21

■検査をする際に、空気中の関係ないウィルスを拾って、反応してしまう。

■陽性者認定の重要な設定値基準として、ウィルスを増幅して発見するための倍数の基準となる、"Ct値"というものがあるが、通常32以下の基準でなければ適正ではないにも関わらず、
日本の基準は45や50がスタンダード。そして地方によって数値はバラバラ。統一されていない。ちなみにCt値45という数値は、ウィルスなのかなんなのかよくわからないものまでにも反応してしまうレベル。
 ↑調査中。3/21 

水増しされた情報を元に起きた医療崩壊。

水増しされた数値と、マスメディアによる不安の扇動により、国民の混乱と”無病の感染者”の爆増によって医療崩壊が起きる。コロナが死因ではないコロナ死亡者が増加する。

ファイザーワクチンの元副社長の内部告発が発覚。

ファイザー社の元副社長で科学主任を務めていたマイケル・イードン博士と、肺の専門医でドイツの国会議員のヴォルフガング・ヴォダーグは、「無期限の不妊症」を引き起こす懸念やその他安全性の問題を懸念し、ワクチンの試験を全て即刻停止することを欧州医薬品庁に緊急申請をした。---記事

---背景として
今までのワクチンと違い、人類史上初の遺伝子を変えるワクチンの投与となり、世界的な人体実験となる。その反応の結果は5年後、10年後になってみないとわからない。

---ワクチンはこれまで世の中の伝染病を押さえてきた?
➟感染者の水位が落ちてからワクチンを投与しており、それこそワクチンの因果関係の根拠は薄い。

ワクチンとお金。(とりあえずファイザー社の分のみ掲載)

厚生労働省は6,000万人分のファイザーワクチン確保を合意。
6000万人×2回分=1億2千万本×5,000円=6,000億円
そしてウィルスの変異が早いため、インフルエンザワクチンのように毎年打つ必要があると公言。
つまり、6,000億円が毎年動く。

国が補償費用を出す相手≠国民。

日本政府は、もしワクチンの副反応に対する訴訟が起きた場合、海外製薬会社の訴訟費用の全額日本政府がバックアップするという異常事態。

ワクチン有効性95%のカラクリ。

ワクチンの有効性95%といった数値が公表されているが、ここにもトリックあり。
100人に打てば95人に効果あるような
印象を受けるが、実際は...

ワクチンによる死亡の補償額と因果関係の判定方法の問題。

日本政府は、もしワクチンで死亡者が出た場合、一時金4420万円の支払いをすると発表。金額では測れないが、あまりにも安すぎる金額である。そして、ワクチンによる死亡の因果関係は、医者が判断する

次々と出る血栓や死亡報告。因果関係は...

相次ぐワクチンの副反応や死亡報告、各国で接種の中断、治験の中断が起こるが、「ワクチンとの因果関係は根拠がない」としてバッサリ。しかしそもそも、ワクチンによる副反応として根拠づけるのがそもそも大変である。

主に上記のような矛盾、問題、指摘、事実、疑惑などがあります。
これらの詳しい情報をこのサイトにまとめています。
専門家のレベルに関わらず、
部分的にはあっている、間違っているなど、十分に考えられます。
ご自身や大切なご家族やご友人の人生や命に係わる問題なので、
できるだけ色んな情報を取得し、考え、調べて判断していきましょう。
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その他、全般的に参考になる情報

広い範囲において鋭い視点での指摘が凄いです。

引用元:里見宏 Twitter

本当の選択肢がまず与えられること。そして、どちらの選択をしても、
お互いを差別することがない社会になる事。意見が違っても相手への敬意を忘れず
この先の未来を一緒に考えていけることを願っています。